流血

2018年06月17日

9日間に3度も流血事件を起こしたので、
ミソギで 発情抑制のため、
今日もひトリ目覚める。
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     「ひとりでは広すぎるベッド……」

被害者ケアで、ごきげんトリ。
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   「せっせ、せっせ」  「あんよ、いたいしー」

尽くされても、ポワは全然乗り気じゃないですね(^^;)
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   「せっせ、せっせ」 「はやくおわらないかなー」

ケージの掃除をしていて思ったのですが、
ポワは将来、肝臓が悪くしてしまうかもしれないなあ。
なぜかというと、多飲多尿だから。
(フンがゆるい分、ケージがすぐ汚れます)
こういう子は、必要があって飲んでいるのだから、
お水を減らしてはいけないそう。
そんなことをしたら死んでしまうそうです。
いつのセミナーで聞いたんだったかなあ。
(横浜小鳥の病院の)海老沢先生だった気がするから、
毎年5月のBirds' Grooming セミナーの、
いつだかの年かなあ。

ポワは姿勢も前傾だし、サザナミインコっぽい!?
(サザナミは前傾だし、果実食のため水フンと聞きます)

     ◇     ◇     ◇

Lisa の夜食。あの水泳選手の実家製、メンチカツサンド。
いただきものです。ありがとー(^^)
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(23:00)

2017年06月15日

ほんとに仲良しなんです、本当に。
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午前、Lisa はヨガに行き、
ランチして、
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帰宅。

ちなみに、鳥さんが留守番の時は、
出がけになんと声をかけますか?
「行ってきます」?
「バイバイ」?

うちは、セキュリティ上「頼むね」です。(^^;)
そして帰ってきたら、「お帰り」と言ってます(Lisaが)。

はっ、しいて言えばこれは
「(おしゃべりを)教えている」ことになるんだろうか!?

閑話休題、帰宅後の2羽。
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別々ケージですが、ポワ♀1羽でも、巣箱に出入りしてた。
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そして放鳥。





!!!!!

なぜ……(TーT)
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1か月に一度、噛むか噛まないかだったのが、
9日前と、一昨日と、そして今日(TーT)

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          「しょぼん」

ついに、プチポワのケージ間に目隠しをし、
ケージのプチからケージのポワが見えないようにしました。
野菜室で背伸びをするプチ。
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「ポワちゃーん……」

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「見えない……」

こらプチ!
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可愛い子ぶってもダメ!
(注:保定の持ち方です。虐待ではありません)

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体よじってもダメ!


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(23:00)

2017年06月13日

同居させるとDVになるので、2羽は別居させ、
繁殖はとうに諦めたけど、
発情する様子のないポワの家には巣箱を入れて、
プチがたまに通い婚しておりました。
巣箱に関心あるのはプチだけだったのに……

11:07 奇跡が起きました。ポワが入っとる!
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   「ばあっ」     「入ってみた」
(入り口は2つ、左と正面にあります)

入っとる!
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「ね?なかなかいいでしょう」 「まあまあね」

11:54 左側面のプチ側から見てみた。
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「こうやってゴハン届けるからさ」

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「もうちょっと中も見てみる」

11:55 2羽で入っちゃった(◎_◎)
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   「案内するよ~」

12:20 出された(笑)
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「ひとりでみるからっ!」 「失礼しました」

焦ってカメラも斜めになる。
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「こないでよねっ」 「えーっと、ひとりじめ?」
ちなみに、右はポワが齧るの阻止用目玉クリップです。

13:18 「ニヤリ、ぼくも入れてもらったよ」
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(左側面のこの入り口は Lisa がキリとやすりで開けた)

こここれはもしかしてもしかしちゃうんちゃう?

なのに、
なのになのに。
その夜の放鳥時。

事件から30分後の現場。
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止血を終えたポワ。
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 「痛かった」

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(おちりの羽にも血が付いちゃってます)

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「なんなのよいきなりかむなんて」

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せんしゅうかまれたばっかなのに」

謝りなさい!!
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            「ごめんなさい」

自分が何したかよく見なさい!!
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            「……」

噛むのには絶対に理由があるんです。
だから、「対ヒト」なら、
いつ噛んだか、どうして噛んだか、だんだんわかるし、
ヒトが努力することで、噛まなくできるんです。

でも、「対トリ」だと、
何が原因だったのか、
Lisa はポワ本人じゃないから見逃しちゃうんです。
(↑この時点ではまだ知らなかったんだった。翌月習う)

こんな流血するのは月1回以下だし。
だけど今回は、先週の今週。
「発情だから(仕方ない)」なんて言えない。

からといって、プチポワを部屋とキッチンに分けて離すと、
呼び鳴きハンパない!
プチが呼ぶのはわかるけど、
こんなんされたポワも呼ぶんですよ。ダメな女。

子孫を残すことより、ポワが指を失わないことが大切だから、
もう、繁殖させるつもりもないのに。
浮かれちゃいけなかったな。
悩みます。


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(23:00)

2017年06月06日

(2017年6月のことです)

この朝も、ちょっとトホホ顔風のポワ。
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体重計の上でダブルラッコ(ニギコロ)
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トホホ顔の予感が当たったのか、
プチに噛まれて負傷するポワ。
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指を噛まれて、止血の後です。

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プチは、Lisa のことはなんにも噛まなくなったのに、
なぜ大好きなポワを、たまに噛むのでしょう。
Lisa がポワを呼ぶ時に焼きもちを妬くのかと思って、
2羽でいる時、必ずプチから先に連れて来るようにしてるのに。
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発情とか、鳥同士の事情も絡み合って、
人を噛まなくするよりずっと難しいです。しょぼん。

1年以上前からの、おみくじインコへの野望に近づいた!
やっと、グッズを手に入れました。
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鳥の目線だと、こう。
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初めて見せた時のポワ。
(画像をクリックすると、動画に飛びます)
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初めて見せた時のプチポワ。
(画像をクリックすると、動画に飛びます)
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なんと、プチのほうがやる気あるかもしれない!(◎_◎)

さて、過去ブログを書いていると、
「どうしてこれ撮ったんだっけ?」と思うような画像多数。

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これはたぶん、
「~にわたって○○渡す」という語感が不細工ってことだな。
@とくダネ

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これは、クイズの答えが「シュレッダー」だったけど、
鰹節削り器もアリじゃん!って思ったんじゃないかな。

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今見ると、「は」がたくさんあるからシュレッダーで良し。
@潜在能力テスト


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(23:00)

2017年03月29日

(流血画像の前に予告します、苦手な方ご注意)

起きぬけのプチポワ。定位置。
夜間は同じケージで寝かせています。
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仲良しに見えるけどねー。
昼間は同居させられない事情がある。

Lisa は鳥トモさんと、高層階(?)ランチへ。
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チキンのフリカッセ+ケーキ盛り合わせ
コーヒー付いたと思うけどトリ忘れた。

これが学食なんてー!(◎_◎)

帰り道。このちょんちょんしてるのは、セキレイでしたっけ?
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プチポワは、ケージ上(暖突とビニカバーの上)で水浴び。

プチの水浴びは、風切羽がすっかり生え揃った今も、
うちに来たばかりの羽切の頃と同じにずんぐりしている。
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 「ずんぐり」

ポワの水浴びは、鳥らしく勢いがあってカッコイイ。
(プチのケージ上だけど、ポワです)
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   「ばさー」

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   「ざぶー」

ま、プチはプチで、マニアックな愛嬌もあるのですけど(笑)
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  「浴びたよ? 前髪がイワトビになってるでしょ?」

夜、寝かせる間際、姿見にとまるポワを見て青ざめた。
(この後、血の画像が出ますので、ご注意ください)








        3
        ↓








        2
        ↓








        1
        ↓









この上にとまってた。
映り込みがあるので二重に見えるけど、
20cmくらい?血が流れていました。
(布は単に写り込みで、血が垂れたのは鏡だけ)
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画像は、ポワを止血して、
プチだけ寝かせて(写りこんでいるのはおやすみ布)、
ポワのフォローをしてプラケに寝かせた後なので、
30分くらいは経ってたと思います。

その直前、「ピピピピピ!」ともつれあっての小競り合いに
気づいたけど、血は出なかった、と安心してた。
その後、ダーッと出たのでしょう。
目を離したのは、せいぜい1分。

そう、プチは、こう見えてDVなのです。
うちに来たばかりの頃、たびたび Lisa のことを、
とんでもなく痛く噛んでたのは、半年足らずで直ったのに。

数か月に一度、プチがポワの足を噛む。
だけど今回は、この8日前にも流血させてる(T_T)

ポワを連れて行こうとすると噛みがちなのはわかったので、
2羽でいる時、プチを避けてからポワを乗せるようにした。
それ以外は、2羽で突然始まることもあるので、
どんな時スイッチが入るのかわからなくて……。
「発情の一環では?」という人もいるけど、
発情のたびにメスを傷つけられるんじゃたまらない。
子孫を残すことより、ポワがケガなく暮らせるほうが大切。
それで、我が家はケージ同居はあきらめることにしました。

今夜は寝るのも別々。
(ポワは Lisa の枕元で様子を見ます)
プチは一人で寝て、反省しなさい。

プチ、くちばしも(上下)切ってるんですけどね(T_T)


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(23:00)

2016年02月14日

(14:18)
30分ほど前、ベランダからプチがいなくなりました。
遠くからポワに答える声がしていました。
抜け道なんてないので、
本当にいないのか隠れているだけなのか半信半疑で……。
でも、穴を見つけました。

14時過ぎまで声がしていました。
ポワを連れて探しに行ってきます。
助けて


(15:23)
探しに出て30分足らずの15時過ぎ、無事保護できました。
やっぱり外にいました。
ご心配とお騒がせをすみませんでした。
顛末を書く前にまずはご報告。

- - - - - - -

12時頃からベランダ放鳥をしていました。
今朝着いた荷物と、まずは記念写真。
このあいだよりずっと大きいね」 「無駄遣い?」
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あら、これはバレンタインプレゼントの、
プチのケージ(とカバー)なのよ?
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「わたしのとおんなじの?」 「えー、なんでまた?」

動きが少ないプチは、お古のケージで十分なんですが、
暖突(ヒーター)を、二つのケージにまたがるように置くので
高さ合わせが必要だったり、
何より、いずれ繁殖用には大きいケージが必要だけど、
洗う際やしまう際に持て余すのが目に見えているので、
同じケージを横に二つ繋げられないかとたくらんだの。

「きょうはくみたてないんですって?」 「腰痛いんだって」
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数日前から Lisa は腰が筋肉痛で、寝返りも辛いほど。
腰が痛いと何もできないものなのね? 初めて知った。

その後、何にイラついたか久々にプチがポワを噛んで、
「ひどいよ、にぃに」
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ちょっと痛々しい足で、バレンタインのモデルさん。
「……。」 「……。」
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「(びくっ)」  「ねえ!いたいじゃないのどういうこと!」
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「ごごごめん……しょぼん」 「ちゅ★」
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「ええっ!?」 「くちばしうずめの刑!」
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全然刑になってない。むしろプチは喜んじゃってますぞ。

こんな感じで、13時頃までは写真を撮ってた。
これが最後の写真にならなくて本当~に良かった。
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で、シードおやつ(ガチャポンフォージング仕様)を与え、
彼らの傍らで Lisa は新しいケージを、
開いたり閉じたり、ペンチで一面はずせることを確認。
(四角のケージを二つ繋げて大きなケージにするには、
 面が二つ余るから)

その後、やっぱり腰が痛いので、窓辺に座り、
彼らの気配を感じながらなんやかややっていたら、
ふと、呼び合いの片方が遠くから聞こえるではないか!

見ると、ポワしかいない。
いや、まさかね。遠くで鳴いているのはよその鳥でしょ?
プチったらまたどこかで身を潜めてるに違いない。
そういう時声出してくれないもんね。

ちなみに、2年前に隣のベランダに日参してた頃も、
声が遠くなって気づいたものだけど、
明らかにそれより遠い声だった。

いや、まさかね。
だってこのベランダは、ネットで完全閉鎖の密室。
こういう時、災害時と同じように、
心理的「正常性バイヤス」が働くものですね。
これが14時くらい。

そのうち、呼び合いは止まってしまい、
Lisa が呼んでも返事がない。(途中まではあった)
ポワもウンともスンとも言わない(呼んでよ!)
ベランダのどこかに隠れているはずのプチも出てこない。

それでも、「まさかね」と思いながら、
もう一度ネットをくまなく点検した。
ら、立て簾の影に、あったのだ。
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密室トリックはこれだ!

それで血の気が引いて、
取り急ぎ8行の記事を書いて、拡散ツイートして
(ごめんなさい個別にお知らせする余裕なかった)、
シードとペレットとプチの聞き慣れたホイッスルを持ち、
ポワをキャリーに入れて連れ、自分用の水を持ち、
プイの写真だけど迷子ゼッケンをかぶり、飛び出した。
14時半くらい。

あとで、「ポワちゃんはベランダに置いていっては?」
というメールに気づいたのだけど、
ポワはすまーして羽づくろいをしていて、
全然ことの重大さに気づいてなかったから、
置いていってもダメだったかも。 (^^;)

自転車で、まずはカラスが降下するのが
ベランダから見えたアパート周りへ。
こんなカラスよけのネットがついているくらいだから、
うちのほうはカラスが多いのです。
その後、ベランダの向きの道を、呼びながら自転車で走る。
木のあるところは重点的に見上げて呼ぶ。
スズメが集まっているとおぼしき、騒がしい木もあったけど、
ポワは呼んでくれない……役に立たない!

こっちの方角だと思って来てしまったけれど、
もっと家の周りも確認してみよう、
隣のベランダも一応のぞいてみよう、
と、いったん戻り、家に入る前に、
家の反対側の、大通りから入った林の一角で呼び、
また大通りに出ようとしたところで、
「プチ!」と呼ぶ声に反応の鳴き声があった。
「プチ? プチ! プチ!!!」
そしたら急にポワも鳴き始めたので、これはプチだと思った。
鳴き声の主は大通りの右上空から斜めに降りてきて、
銀行のガラスに軽く当たって落ちた。
緑だ。プチだった。
降りて駆け寄る Lisa と自転車をよけようともせず、
Lisa の左手で簡単に地面で捕まった。
以前から自転車を見せていて良かった(のかも)。

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もう、嗚咽。
しばらく立ち上がれなかった。
とにかく、ポワのいるキャリーにプチを入れた。
そして、「見つかった」とメール。
15時4分。

もうダメだと思った。
2年半も見つけられていないプイに続き、
プチまでも。
再会を阻む一大事が4日前にようやく終わったはずの、
元家族かもしれない人に会わせてあげられなかった、
初めて昨日、リアルタイム記事を書いたのも、
今日届いたケージが主を失うのも、
全部皮肉なめぐり合わせ?
……と思った。

本当に本当にラッキーだった。

同居鳥(この場合ポワ)は、
役立たずに見えても、近づいたら威力を発揮することが
わかった。

「またにぃにがどこかいってた」 「そう?よくわからん」
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(キャリーが汚いのは混乱の跡)

これで、Lisa は前科2犯です。
反省しています。

皆さん、ありがとうございました。
ママりんさんいっとさんしましまさんきよさん
即座に捜索記事を、ありがとうございます。
(いっとさん、記事削除済でもマメカテ注目記事に入ってた)

プチ、帰ってきてくれてありがとう。

神様、バレンタインにプチを戻してくれて、
ありがとう。


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(14:18)

2013年03月25日

昨日流血したマメルでしたが、一晩様子を見て、
今日は傷も塞がり、体重、元気、食欲とも異常なし。
先生のお電話通り、
このまま病院に行かなくても大丈夫そうです。

いやしかし、
爪の切りかたは飼育書にならって、
「血管はここまで」というのを見極メルのはもちろん、
確実にその手前までで止めたはずなんだけどなあ
(マメルは爪先までピンクなので見やすい)。

透かして血管のわかるところより、
実際にはもう少し先まで、細い(でも血は出る程度の)
血管が来ているのかもしれません。

爪を伸ばしっぱなしにしていると、血管も伸びてしまい、
出血覚悟(安売りではない)で短くしなきゃならなくなる、
とも読んだけど、
マメルはちゃんと切っていたからそれにも当たらないし。

画像は「桜に目を細メル」のボツ写真。
実際には9割方の時間をこうやってスーツカジカジしてます。
が、写真では1枚で済みました。

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爪切り、侮りがたし。
やはり「こマメにちょっとずつ」が肝心でしょうか。

(23:59)