換羽

2016年02月25日

乳がんサバイバーによる乳がんサバイバーのためのヨガに、
去年9月から Lisa は行っています。
このクラスは2週に1度、平日の午前中なので、
ヨガ後はみんなでランチへ。
マクロビ系やベジ系などヘルシー路線が多いですが、
今日は、休業中あり、満席ありで、通常のイタリアンに。
初めて来るお店ですが、
以前、この場所がフレンチだった時には来たことがあります。

■ ボウズ

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ランチメニュー
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サラダとバゲット ズワイガニのクリームソースタリオリーニ
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パンナコッタ          コーヒー

パンナコッタとババロアとブランマンジェはどう違うんだ?
って話になりました。
#パンナコッタは牛乳・生クリーム・砂糖・ゼラチン、
 ババロアは卵も入っている、
 ブランマンジェは別物で、アーモンドミルクと蜂蜜で作る
 (イギリスアレンジだと、コーンスターチで固める)、
 のだそう。

ただいまー。
この時、空くんのママさんが近所に来るらしいと聞いた。
ああー、知ってたらランチもっと早く切り上げたのに、
プチポワ3日連続日光不足なので、涙を飲んで、
立ち会いを諦める。 ←誘われてもないのに図々しい(笑)

なのに、晴れる瞬間はあってもけっこう寒いので、
日光浴できたのはほんの一瞬。あとは室内。
「パンナコッタを食べただって?」 「ナンテコッタ」
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ポワ、たぶんそれはめちゃめちゃ使い古されたギャグ……

あっプチ、大変!
「なになに何かあった?」 「ドンナコッタ」
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尾羽が抜けそうだよ!

抜けたー!
「ちょっと動いただけで? ポワちゃん見て」「ヤナコッタ」
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抜けた羽は、もちろん Lisa のコレクションにしました。
最近プチの羽が良く抜けます。
ポワがカキカキしてあげてることが多いせい?
いや、抜けそうだからプチがカキカキをねだるのかな?

昨日の粟穂はやはり多かったみたいで、
2羽はすーっごく雑に食べました。
すなわち、中身がまだ入っている粒が大量に、
殻と一緒に落とされてた。

どうしたものか、とそれはトリ分けておいて、
あと、わずかに身が残っている粟の枝はそのままに、
今日は今日のおやつを。

「うまうま~」 「Lisaもさらにおやつがあるんですって?」
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そうなの。
食事療法の「雑穀入り寝かせ玄米」を炊いてないから
ついでに買ってきちゃった(笑)
クロワッサン、メロンパン、
豆とレンコンのカレーパン(人気No.1)
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■ ブーランジェリー イアナック

で、この日この後、空くん宅に何が起こったかは、
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(23:00)

2015年03月27日

今日も腹筋&安定の2羽。
プチの、爪先だけちょっと黒いのがわかりますな。

「わたしはピンクよ。つま先までピンク。でも見せない」
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「ぼくたち足は大きいでしょ。体のはんぶんくらいあるよ」
ほんとだー、デカ足!

そのデカ足がこんなにちんまりになって支えてるんだもんね。
ポワはなぜか大また。プチは広げる機を逸したのか、
映画館や新幹線で肘掛を取られた人みたいに、小また。
「足は肩幅にひらく、でしょ」 「いや、こぶし2つ分かな」
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またまた新しい風切羽が2本も伸びています。
どんどん生え変わってるね。ヒナ換羽というやつね。
初代の風切羽は8ヵ月くらいで役目を終えるわけか。
「永久歯が生えてきた」ような感慨。
「抜けたかぜきりばねは屋根に投げるの?床下?」
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歯みたいに上下の別がないから、どちらにも投げませんー。
大事にコレクションするよ。


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迷子中のプイ(マメル)の羽は、
今は誰かが集めてくれているのでしょうか。
同じDNAの羽が持てるのは、
その人と Lisa だけだから。


(23:00)

2013年08月26日

自分の構成力と推敲力のなさに呆れるほどの長文です。

すっかり、生き物愛に目覚めたLisa。 
車道でパンをつついているハトは、パンごと歩道に誘導し、 
セミの死骸は、せめて踏まれないように街路樹のほうに寄せ、 
ベランダで弱ってたコガネムシに、調べて葉っぱ調達し提供、 
久々に出たゴ○○リは生け捕りにして線路に放しに行き、
その程度ですが、 
今日、地下道で寄せたチョウの死骸……と思ったら、
なんとかすかに足が動きました。 

虫が得意なわけでは決してないので、 
ひゃっ!生きてた!!ドキドキドキ……と10m通りすぎてから、 
でもこのままそこで死ぬのは可哀想だよね、と戻りました。 
羽も1/3くらい破れてるんだけど、 
持ってた紙ですくいあげると、その紙の角にとまった。 
まだ少しは力があった。 

チョウチョって確か両羽を揃えて立ててとまるんじゃ? 
でもそのチョウはだらんと開いています。 
白黒のゼブラ模様、モンシロチョウよりはアゲハ寄りサイズ。 
(後に画像検索したら、普通に「アゲハチョウ」でした) 
地下道のエアコンの風でひらひら飛ばされちゃうので、 
紙を曲げつつ、紙とは逆の手を上にかざしてかばいつつ、 
それでも一度は飛ばされちゃってまた拾いつつ、 
がんばれ、がんばれ、とこっそり声かけつつ、 
5分くらいで家に連れ帰りました。 

Lisa の目論見では、まず砂糖水で一息ついてもらってから、 
どこか外の花にとまらせにいく、だったんです。 
さすがに、うちで死なれちゃっても悲しいしお墓作れないし。 
が、砂糖水を含ませたコットンの上に乗せようとしたら、 
なんとチョウ、逃げる逃げる。 
初めて自分の意思で少し飛ぶんですが、 
死にかけでお願いだからムダな体力使わないで~!!って感じ。 
Lisa がつかんだからか、また少し羽ちぎれちゃったし(涙)。 
それで、仕方なくザルをかぶせるんだけど、 
野生ですからこれはショックだったかもしれない。 
コットンからもそっぽ向いちゃってむしろザルに止まるから、 
何度も手を入れ、コットンに向けさせるけど、認識せず。 

水分が見えてなきゃダメかなと、浅い容器に砂糖水を入れて、 
ムリヤリ止まらせるも、顔は向けてるけどやっぱりダメ。 
ザルの隙間から、口の管がくるんと巻いたままなのが見える。 
「ゴハンだよ」「美味しいよ」と声をかけ続けても全然ダメ。 
帰宅したままキッチンで格闘するうち、汗がポタポタ落ちる。 
暑さだけじゃなく、命が失われつつある焦りもきっとあった。 

やっぱ花じゃなきゃダメかと、お皿にザルかぶせたまま外へ。 
風が当たらず、花がいろいろ咲いてるところどこだっけ、 
頭の中、カシャカシャカシャカシャ……。 
一番確実なところは、隣駅の先で歩いたら20分近くかかる。 
そんなには耐えられないかもしれない。 
あっ、5分で行けるとこ思い出した!あそこなら……。 
行く途中、ハイビスカス系の花や、サルビアも見つけたけど、 
いずれもそれ1種類しかなく、嫌いだった時の保険がない。 
しかも花が深いから口が届かないかもしれず、パス。 

やっと目当ての場所(民家)についたけど、 
季節のせいなのか、思ったより花がなかった。 
バラが数種と、違うのが2種だけ。 
バラは大きいから口が届かないかもしれないし、 
落ちたら昇れないくらい背が高いから除外。 
すると、サギ草?と名前わからない小さな花しかなかった。 
サギ草?はひょろんと長いので、 
塊で咲くのがいくつかある小さな花のほうにとまらせる。 
なんかもう、とまるといっても仰向けになっちゃってて、 
不安定極まりないのだけど、薄明かりの中よく見ると、 
口の管が、くの字に伸びているではありませんか!! 
ちゃんと花に刺さってるのか、吸えてるのかわかんないけど、 
やっとゴハンと認識してくれた! 
と思ったら、次の瞬間はらりと落ちた。 
葉っぱの中で仰向けで痙攣してる。 
拾う、とまらせる、力がない、はらりと落ちる、仰向けで痙攣 
拾う、とまらせる、力がない、はらりと落ちる、仰向けで痙攣 
…… 
二度ほどは、植木鉢の受け皿に落ちてしまい、 
かなり水がたまってて、あわや溺死というところだった。 
受け皿の水は、申し訳ないけど流させてもらった。 
一方、花の少なくとも表面は乾いてるように見えた。 
本当に蜜はあったのか? 
今思えば、本当に申し訳ないけど花に砂糖水をかけてから、 
チョウをとまらせれば良かったかも。 
(いやそれはダメか。浸透圧でお花がダメになる?)

安定するようにとまらせて、もう帰ろう、と思った。 
帰りかけてから、最後に一度、と戻ってみたら、 
その時はとまっていたけど、見ているうちにやっぱり落ちた。 
そしてまた拾い上げ、とまらせた。 
なんとか、それまでで一番安定するように乗せ、 
隣家の人が階段降りてきたのもあり逃げるように帰ってきた。 
蚊に刺されまくった。 

チョウと接していた時間は、合わせて30分ほど。 
それから1時間経った今、残酷なことに、雨が降っています。 

「その後」を見に行く気はないのです。 
その民家にしてみたら、死にかけた虫を置かれ迷惑でしょう。 
でも、たとえ(というかおそらく)死んでしまっていて、 
たとえそこの住人が死骸を目にすることになってしまっても、 
思い入れがない分、Lisaがそれを見るより悲しくないのでは、 
と頭では自分勝手な言い訳をしています。 
住人のかたには本当にごめんなさい。 
民家でなく花の咲いた公園でもあると良かったんですが……。 

チョウは助からないだろうけど、 
あの地下道で力尽きてゴミとして処理されちゃうより、 
人間に連れ去られたりザルかぶせられたりもしたにしても、 
もう一度地上に出て、もう一度花の上で口の管を伸ばせて、 
良かったんだよね? ね? 
自己満足でしかないのかもしれないけど。 

マメルはとっくに寝てて、聞いてもらうこともできず……。
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前足に「甘いものセンサー」があり、
砂糖の濃さにも気を付けなきゃいけなかった
らしい。 
寿命は3週間だったらしい。 
本当はこんなふうに飲めるらしい。 



(23:59)

2013年02月08日

暮れから始まったヒナ換羽(とや)ですが、
まだ抜けています。
翼の大きな羽も何枚か抜けました。

マメルの抜けた羽根はどうするかというと……
集メル! そして溜メル!
あ、マメルがじゃなくて Lisa がね。なんか捨てられなくて。

ちなみに、「羽根」と「羽」の違いは、
抜けたものか否かだそうですよ。
なら「羽根布団」も「赤い羽根」も、「羽」だけでは不可かな?

気づいたんですが
鳥さんの羽根って、葉っぱと同じで裏表がわかります。
大きいのは中心線(?)が偏ったりカーブしたりしていて、
左右どちらの羽根だったかもわかるものが多い。

で、同じ形同じ大きさの左右一対が、
ほぼ同じ時期に落ちてるんです。うまくできてる。
考えてみたら、人間の乳歯もそうですが、
鳥さんの場合、毎年換羽がそうやって繰り返されるのだから、
人生(鳥生)全部で何百対になる?
緻密だなあと思います。

昨日のつづき。
ベランダネットを上まで登ったマメルは、ためらっています。
明日に続く。
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マメルウィングのウィッグでも作る?



(23:59)

2013年01月06日

朝の体重30g

Lisa が帰ってくると、マメルはピイピイ嬉しがります。
玄関を開けただけで、Lisa がただいまを言う前から、
奥からマメルのピイピイが聞こえます。
そして、ケージの一番隅の一番高いところ
(要は、一番初めに Lisa を見られるところ)に
セミのようにしがみつき(これは見送り時も同じ)、
まさに「首を長く」しています。

マメルん家から、廊下が見える隙間は
ほんの3cmくらいの幅しかないのに、
そこから必死でのぞいているのです。
その姿見るたび、もうハートきゅんきゅんでした。

ところが昨日、声はすれども姿は見えず……と思ったら、
寝床にしているとまり木(奥のほう)にいたまま
声だけピイピイ出してたんですよー。
え、もしかしてふてぶてしくなった!?
出血事件があまりに衝撃的で、昨日これ書けませんでした)

マメルのヒナ換羽は着々進行中で、
どっさり羽が抜けますし、筆毛(羽の芽)もいっぱい。
これって関係ある?
大人の羽とともに、小ずるくなったのかしら。

さてさて、時々行くお菓子のアウトレットで、
最近はシュトレン(クリスマスのお菓子)が出ています。
贈り物用包装だし、正価で買うと高いよね、シュトレン。
日持ちするお菓子だからアウトレット向きだね、シュトレン。
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「季節物」カテゴリがはばかられる時期遅れぶりですが、
シュトレン、ラッキー♪

(23:59)

2013年01月05日

朝の体重30g

あまり趣味のいい話ではありませんが、
Lisa は人の白髪を抜かせてもらったり、
毛穴の角栓を出したりするのが好きなのです。
いつか「白髪抜き屋」を開業したいくらいだし、
言えるほど親しくない人が、黒く詰まった立派な毛穴を
お顔にお持ちだったりすると、もうウズウズしちゃいます。

そんな性分ですから、マメルの筆毛にもウズウズ
(筆毛: 薄皮に包まれたツノ状の、羽の芽のこと)。
筆毛があると鳥さんは痒いそうで、
だからせっせと羽づくろいして自分でほぐしますが、
首から上はくちばしが届かないので、できないわけです。
チャーンス! ( ̄ー+ ̄ キラーン

マメルは嫌がらすほぐさせてくれます。
筆毛にはほぐし時があって、早すぎると痛いらしく、
今までも時々「ピギッ!」と怒られることはあったのですが、
今日もほぐほぐしていたら、「ピギャーッ!」と叫ばれました。
そんな大げさな…w と思ったら、
マメルの頭にうっすら血がにじんできたではありませんか!
え、えーっ!

ごめんごめんごめんなさい!どうしたの?
と持ち上げてみたら、筆毛が1本落ちてた。
ごめんなさいごめんなさい、気づかず抜いちゃったのね?

鳥さんは、体重の約1/10が全血液量だそう。
で、失血安全域は全血液量のさらに1/10とか。(参考文献
つまり、30gのマメルは0.3cc以上の出血は危険ってこと。
0.3って……わからないけど1滴とかでももうヤバそう。

血はにじんだだけでそれ以上にはなりませんでしたが、
ほんと怖かったー。痛かったでしょごめんね。
たぶん、ほぐし時も力加減も間違えたのだと思います。
生えたてだと、軸に血管が通ってるってホントだったのね。

抜いちゃった筆毛はこんなの。
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いやいや、こんなんじゃ大きさわからんわ!
てか、またケーキ買ってるし。
(ロールケーキのカットしたのって「枚」で数えないよね?)

ソフトコンタクトレンズの標準的なケースです。
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白いほうが根元で、先が少し開いているように見えますが、
もっと表面の薄皮が白っぽくなってからじゃなきゃ、
ほぐしてはいけなかったんだった。


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小鳥の筆毛に比べて、人間の指は巨大なので、
手先を器用にしておかないと痛がらせちゃいますね。反省。

(23:59)

2012年12月30日

朝の体重29g

生後3ヵ月と1週、ヒナ換羽(とや)が始まっている様子。
朝起きると、小羽がいくつも落ちています。
大人の羽になるのね。
寒い時期に生え変わるなんて、秋生まれは大変だ。

朝といえば、「早起きの人」のことを、
early bird と言うんですって。
Lisa は night owl(宵っぱり)のほうです。フクロウかー。

昼、マメルが突然ピィィィィ、ピィィィィと鳴きだした。
フンがやや水っぽいけど元気。
餌を近づけても水を近づけても鳴きやまない。
挿し餌の時のハラヘリ鳴きみたいだなと気づいて
2ヶ月ぶりに挿し餌(ヒナ用の温かい流動食)作ったら、
器を見ただけで目の色変えて飛びついてガツガツ食べた。
この器もスプーンも、覚えてたんだね、懐かしいねえ、と
話しかけつつ与えました。 赤ちゃん返りかな。
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ウザくないよー。食べたかったらいつでも作るね。

その後はちゃんと自分で乾餌を食べています。
甘えたい気分だったのかな。

さて、お騒がせのペットヒーターですが、
アドバイスを受け、サーモスタットを経由しないで通電したり、
内部でネジがコードを噛んでいないか点検したりしました。
でも改善なし。やっぱり電球のほうが切れています。
よく見ると、フィラメント?がどこで切れているかもわかります。
照明用電球と違って、コイル状になっているので、
ブチッと切断されてはいないのですが、コイルが緩んでる
(初めから点かなかった1球は根元のハンダ?が外れてた)。

22日間→8日間→4日間で切れた後、6日もっていたけど
今夜になって設定25℃なのに19℃になっていたのです!
中でマメルも起きてしまい小さく「ピ」と言っています。
電球は、切れてはいません。ほの赤く点いています。
25℃以上に温めるパワーがあったものが、突然弱まった?
ヒーターを直に触ってもいつもの熱さがない。
新しい電球に交換したら、15分ほどで25℃まで上がりました。

なんなのこれ?
電線が赤く通電してて、ちゃんと点いてると思わせるだけに、
よけいタチ悪いんだけど!!

19:49 19℃ 500mlボトルにお湯を入れた湯たんぽ設置
20:01 29℃ (サーモによりヒーター消灯)湯たんぽ撤去
21:25 ヒーターのみで18℃
21:50 まだ18℃なのでヒーター電球を交換
22:05 ヒーターのみで25℃に

わかったこと:
・ヒーター電球は、「点いているふり」だけのことがある
・500mlペットボトルにお湯を入れると予想以上に威力がある

安眠妨害されたマメル、とんだ災難です。


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この日も曇り。3日連続、ベランダ遊びできていません。



(23:59)