備えも事後も、迷子の捜しかた(クリックで記事に飛べます)
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2013年9月14日、東京豊島区から迷子にしてしまいました
マメルリハインコ、メス(2012年9月生まれ)、名前はプイ
黄緑ほぼ無地、赤目、尻尾が短く3頭身、メガバクの病歴あり。
よく慣れていますが、室内とネット張りのベランダ行き来していたため、
保護宅でも窓から出てしまいやすいかもしれません!!


見かけた、保護した、どんな情報でもお願いします。(コメントかこちらで)
めったにいない色ですから、この色の迷子はほぼ彼女だと思います。
今彼女が幸せなら必ずしも帰さなくても、とも思いますがせめて本人確認しないと、
お譲りを認める権限もなければ、捜索をやめるわけにもいきません。
万一もう生きていないなら、羽1枚、写真1枚でも残っているとありがたいです。

大事な家族です。彼女の最大寿命、2032年まで捜し続けてしまいそうです。

2013年04月18日


毛玉画像に写っていた白いケージ、
livedoorプロフィールのドヤ顔マメルの後ろや、
記事最下部の応援ボタンにも写っていますが、
実はこれ、お下がりです。

1月だか2月だか、ある日曜に隣町を歩いていたら、
ケージととまり木が捨てられているのを見ました。
その時は普通に通り過ぎたのですが、
「捨てるくらいなら、スペアに欲しいかも」と思いがつのり、
3時間後くらいに、レジ袋を持って行ってみました。
ちょうど、ご婦人が掃き掃除をしていたので、
「この鳥カゴもらってもいいと思います?」と聞くと、
「ああそれ、うちが出したのですよ、いいですよ」
と言われました。おおー、ご本人とはなんとラッキー。
「ゴミ漁り」にならずにすみました。「譲られた」よね?(笑)

よく見ると、ケージ下部のプラスチック部分はありませんが、
ベランダ用ならむしろそこ(掛けことば)は要らない。
ノープロブレム。
底アミはあるので、うまく留めると底代わりになります。
ただ、なぜかとまり木はなくなっていて、
その場でご婦人も探してくれましたが、ありませんでした。

持ち帰り、感染症とかあるといけないのでよく洗い、
一応熱湯消毒して、日光消毒して、
冬の間はベランダに出ないためしばらくそのままでした。
サイズの合うとまり木をこんぱまるで買ったのが3/17。
HOEIのミレニアム手乗りPというケージだとわかり、
このケージのそこ(掛けことば)だけを
ネットで¥1,000特売してるのも見ましたが、
色が青かピンクだったし、まあ要らないか、と見送る。

マメルがベランダ遊びの時、入って遊ぶかなと思ったけど、
逆に今は、「マメル避け」になっています。
どういうことかというと、
マメル用に水栽培している、大根やニンジンやカブの葉、
キャベツやチンゲンサイの芯などを、
マメルが根元からむしってしまわないように、
それら野菜たちのほうをケージに入れているというわけ。
マメルが外からついばむくらいなら大歓迎です。

■ レストラン アライ

昨日、またレディスデーで映画を見た時に、
その近所のお店を調べていきました。ハンバーグ屋さん。
DSC06136-1

ちなみに映画は「ひまわりと子犬の7日間」。
元柴犬飼いとしては、開始5分で涙腺決壊。
保健所での殺処分の話です。
結末に関しては中途半端な部分もあったけど、
ペットを飼う人は必ず見るべきだと思うテーマ。


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お下がりのケージ、気軽に外使いできて便利です。
迷子を保護するかもしれないし、2つあるといいよね。

(23:59)

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